R+houseのアトリエ建築家って、どんな人?

アトリエ建築家
アトリエ建築家は『住まいをつくるプロ』

R+houseには、ムダづかいをなくすための「ルール」があります。※R+houseのルールそのルールに従って、ムダを省いた、性能の高いデザイン住宅、というのがR+houseです。
R+houseの建築家たちは「ルール」を熟知しており、その上で極めて素晴らしいデザインをつくることが出来る人たちです。

「建てるプロ」と「住まいをつくるプロ」は違います。
限られた予算の中で、どれだけお客様の家族構成や現在のライフスタイルを叶えていくか、あるいは将来を見据えた設計をするか、それらを全て叶えつつ、どうやって予算の範囲できれいにおさめていくのか。そういうことをするのが、住まいを作るプロなのです。

「住宅づくりが好きな人」=「人の生活をつくることが好きな人」にR+houseの建築家になってもらっているのです。ただ「かっこいいものが作りたいから建築家をやっている」というだけの人はいません。


「建築家」+αのチカラ

日本には国家資格として「一級建築士」「二級建築士」といった資格があります。

「建築士」というのは、法規制や施工を考えて建物を計画、設計するために必要な資格です。

「R+houseのアトリエ建築家」は建築士という資格をもちろん持った上で、それに加えて暮らし方の提案や住みごこち、デザイン性の追求といった面に特長があると言えるでしょう。


R+houseのアトリエ建築家たちの想い

後から変えられないところ~地盤・設計・性能~にお金を掛けるべき、きちんと設計するべきと考えています。また、ただ間取りを相談するのではなく、ライフスタイルに合わせた提案をするために、色々お伺いします。
費用とのバランスや土地・暮らし方とのバランスも考えて提案します。

建築家
「ヒアリングで、全体の家づくりのプランニングのうちの90%くらいが決まるといってもいいと思っています」

「土地と会話をします。その土地にはどういう建物をのせたらしっくりくるのかな?とか。そして、その建物にこのお客様が住んだら、絶対に幸せになるな、という点を大切にしています。」
 
建築家
「予算は限られているはずですので、住宅だけに費用を掛けすぎることのないよう、、本来住宅に払っていたかもしれないお金を、家族の時間のために使えるようにするなどバランスを考えて、ライフスタイルまで含めてデザインの一部だと考えています」
 
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